このPC時代に逆行!それでも手書きを優先する私の年賀状

干支の絵柄さえも自作で作ってしまう私。当然、宛名も手書きだよね!

私はパソコンなどの機械が苦手なので、基本全て手書きです。

 

書道も学んでいたので、筆で書いた方が早いですし、
文字の温かみも伝わるのではないかな、と思います。

 

干支も、パソコンで印刷しなくても、絵の具で色をつけたり、色鉛筆を使ってみたり、
自分で想像しながら書くことによって頭も鍛えられると思います。

 

それから、年賀状時期になるとよく、干支のスタンプも販売されているので購入して使ったりします。

 

手書きのデメリットとしては、もし配達の時に雨だったら雨に濡れて文字が滲んでしまうケースがある、
ということくらいですかね。

 

どうしても、年賀状が足りなかったりするときには、
郵便局やコンビニでもう干支の絵がはいっているタイプの年賀状を購入して、文字を添えて送ることもあります。

 

宛名は中心の名前を初めに書いて、
相手の住所、そして自分の名前を書くとずれることなく綺麗に書くことができます。

 

パソコン印刷が増えている時代なので、私は自分の書く文字を大切にしたいと考えています。